確定拠出年金の積立 2015年02月 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 26, 2015 IT男子です。 今月分の確定拠出年金の積み立てがありました。 EXE-i先進国株式ファンド23,000円 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
となりの億万長者の実例 アメリカのバーモント州で一生ガソリンスタンドの店員さんの場合 3月 21, 2015 IT男子です。先日、たまたま見かけたブログの記事が、まんま、 となりの億万長者 だったので、 尊敬 と自分への 励まし として、ここに引用させていただきます。 となりの億万長者については、 書評 「となりの億万長者」 The Millionaire Next Door を参考にしてください。 ガソリンスタンドの店員がコツコツ株式投資で9.7億円の遺産を残す 話題の人は、アメリカ人のロナルド・リード氏で、この人、ガソリンスタンドの給油係、デパートの掃除夫と、どちらかというとIT男子の職業:介護職とそんなに変わらない低収入(失礼)の仕事をずっと続けながら、趣味の株式投資で資産、なんと 9.7憶円 も残したとのこと。 米国個別株のバイアンドホールドという手法で、手法こそIT男子のインデックス投資とは異にしていますが、基本的な投資スタンスは同じだと推察し、勝手に親近感を覚えています。 ロナルド・リード氏の投資戦略は、まとめるとこうではないかと推察しています。 徹底的に倹約して投資に回せる種銭を作る ボロボロになった外套を安全ピンでとめたり、クルマを駐車する際も、街中のパーキングメーターがあるところを避け、わざわざ遠くに停めて、歩いて街中に入るなど 種銭を、優良銘柄に、株価の下がった時を狙い、ドカンと投資 かのオハマ賢人、 ウォーレン・バフェット とおなじバリュー投資の手法ですね。 一度買ったらよっぽどのことがない限りずっと持ち続ける。 バイアンドホールド 気が付いたら、資産が形成されている。 IT男子の投資戦略と似てるのは上記リストの1までですね。 IT男子の投資戦略は、基本、ほったらかしなので、個別銘柄への投資は避けています、(趣味でGoogle株は少しだけもってますが。) IT男子の場合、 徹底的に倹約して投資に回せる種銭を作る 住宅や自動車を所持せず、住宅は賃貸、自動車はレンタル、自転車、電車で代用 マーケットのタイミング(売り時、買い時)は予測不能であると考え、毎月一定額を積み立て購入(ドルコスト平均法) 一度買ったら、基本はずっと持ち続ける(これはロナルド・リード氏と同じ) 気が付いたら、資産が形成されている。(今後どうなるかはだれにも分かりませんので、どうなるでしょうかね?) 続きを読む
究極の断舎利 6月 26, 2015 こんにちは、kappaです。 梅雨入したわりには、毎日晴天続きですね。クーラーを入れることも増えてきました。 さて、今回の記事は、一昔まえに流行った 「断捨離」 について。基本、賃貸住宅での生活を続けていくつもりなので、荷物は少なければ少ないほどよいです。(収納がすくなければ、それだけ狭い物件で暮らせるので、家賃を減らせる。) で、今までkappaが行ってきた 断捨離 の行程は、以下の通り。 来ていない服は、容赦なく捨てる(1年ルールで、一年間一度も 着ていない服を処分。売れそうなものはヤフオクで販売。) 本は、買わずに図書館を利用&電子書籍のキンドルで買う。本題の節約にもなり、本棚も少しですみます。ただし、手元においておきたい本で、なおかつ電子書籍で読むのに向いていない本、思い入れの強い本は処分できずにいます。(個人的には、HTMLなどの解説書や、語学の単語、文法本などの参考書関係は電子書籍で読むのに向いていないと思っています。) CD,DVDなどの映像、音楽などは、Huluなどのオンデマンドで見るか、レンタルするか、パソコンにデータだけ保存するかしています。たまにするPCゲームも、ダウンロードしているので、パッケージはありません。 で、今まで行ってきたこの3っつの行程で、かなりすっきりと荷物が減って来ました。(まだ服は減らせそうですが。。。) 究極の段舎利 ふと、職場の利用者さんの荷物のことを考えると、これって断捨離の完成形じゃないかと。。。 衣替えで季節外の衣類 トップス ボトムス タオル、バスタオル アウター、傘、靴 筆記具、小物 靴下 下着 パジャマ 天板には、テレビや置時計 これだけあれば、施設での生活に支障がないので、kappaも究極的にはキャビネに収まるくらいの荷物にできれば。。。と考えています。 高城剛の、 「LIFE PACKING」 も参考になります。勿論、図書館で借りました。 持ってたものの99%を処分し、それでも残ったものの一覧表です。 正直、氏のオススメしている(使っている)モノには、全く物欲が沸かなかったが、その物を持つことに行き着く思考過程が非常に参考になりました。 続きを読む
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